トピックス等【応募システム】




注意事項 
一番初めにお読みください 

【システムは一定時間でタイムアウトします】
このアンケートシステムは、本文を推敲するなどして長時間使用するとシステムがタイムアウトします。
完成したトピックスを提出していただく場合は,パソコンのWordやメモ帳などほかのソフトで完成・保存してからコピー&貼付のみの作業でお願いします。


システムがタイムアウトするとお名前などを含め、
最初から入力をやり直していただくことになってしまいます。

くれぐれもご注意ください。
 
Q1 提出していただいた本文を掲載に向けての確認の連絡にしようとするための情報をお願いします。
また,写真等が必要となりますので,ご準備ください。

基本的にはメールでのご連絡となります。
【メールアドレスはくれぐれも間違いなきよう特にご注意ください】
 【*は必須項目】
E-Mail *
E-Mail確認用 *
もう一度入力して下さい。
部署名 *
お名前 *
電話番号 --
半角数字 例)03-1234-5678
内線番号
 
以下、トピックスの内容(Q4・5・6)
最下部を参考に作成してください。
何度かやり取りをさせていただくことになりますのでよろしくお願いいたします。
 
Q2 タイトル(行事・イベントタイトル等)

新聞の見出しを参考に,ぱっと目を引く短く要点をついた読みたくなる見出しを心がけてください。
 【必須項目】
 
Q3 リード文(行事・イベントの説明,特徴,キャッチ,特筆すべきポイント)を記載願います。(箇条書きでもかまいません。)

記載方法について不明な点は広報室にお問い合わせください。
 【必須項目】
 
 
ありがとうございました。折り返し広報室担当から連絡させていただきます。
 
↓↓本学の情報発信について↓↓
https://osaka-kyoiku.ac.jp/university/kikaku/ pr_procedure.html
 
 ★★トピックス記載方法について★★
(1) トピックス記事の具体的記載の流れ
  基本構成は基本的に次のようになります。あくまで1例ですので,内容によって変わります。
 @ タイトル
 A 行事の概要
 B 行事の目的,実施主体等の説明
 C 当日の説明
 D まとめ,参加者の感想等
  以下にそれぞれの具体的記載方法を明示します。

(2) トピックス記事の具体的記載方法
 @ タイトル
 ア.一目見て何をやったのかがわかり,読者の興味を引くよう,内容を一言で要約するイメージ
 イ.行事名丸写しは避ける(ほとんどの場合行事名だけでは内容が伝わらない)
 ウ.「初めて」「1位」など,アピールポイントがあれば積極的に盛り込む

 A 行事の概要
 ア.「何を」>「いつどこで」>「参加人数等」を基本に,一番伝えたいことを最初に。
  例1)7 月7 日(火)に天王寺キャンパスで学長記者会見を開催しました。
             ↓
      学長記者会見を7 月7 日(火),天王寺キャンパスで開催しました。
  例2)〇〇から14 年目を迎えた11 月3 日(月),『□□□□』の事業を実施しました。
  ※日にちそのものが重要な意味を持つ場合,「何を」よりも先にもってくる場合もあります。
 イ. 何の行事なのかをできる限り短く簡単に書く
 タイトルとも通じますが,「(行事名称)を実施しました」とだけ書いてもほとんど伝わらず,中身を読んでもらえません。何をする行事か,何を伝える講演かなど,“一言で”わかりやすく書くようにしてください。

 B 行事の目的,実施主体等の説明など
 ア.行事等の内容に応じて何を書くべきか変わります。人数等がこちらに来る場合もあります。
 イ.実施要項等の固い文章の丸写しはさけてください。
 ウ.専門用語や,学内だけ,事務方だけで通じる言葉などは使わないでください。専門家ほど専門用語だとわからないものです。一般の方が理解できるかどうかということを心がけてください。

 C 当日の説明
 ア.主要な内容に触れるとともに,一つ二つピックアップして少し膨らませてください。
 イ.プログラムに書かれていることだけ羅列しても読者の興味を引くことはできません。
 ウ.特に講演の場合,講師がどんなことに重点を置いて話していたか,参加者に何を訴えていたかといったことを押さえましょう。講師の言葉を引用する形式にすると臨場感が出ます。完璧に引用する必要はないので,資料なども参考にしながら簡潔にまとめてください。

 Dまとめ,参加者の感想等
 記事の最後に今後の展望を簡潔に書いたり,参加者の感想を書くと,取組の臨場感が伝わり,読み手にも伝えやすくなり効果的な文章となります。
 ア.行事によっては主要な構成員(学長や理事,教員など)のコメントやメッセージが入ると良い場合もあります。
 イ.参加者のコメントは口語のままやアンケートの引用そのままで書かないようにしましょう。
 →講演内容のオウム返しや「とてもよかった」という小学生レベルのコメントでなく,何がよかったのか,何が参考になったかなどを簡潔にまとめてください。

(3) 文章の体裁,注意点について
 @ 300〜500 字程度で記載。(多少の誤差はかまいません。)適宜段落を分けてください。 
 A 中立の視点で記載。
B ですます調で記載。敬語を使わない。
 ※天皇陛下や皇族は除く。それ以外は学外者でも大臣でも外国人でも使いません。
 ※コメントの中で話者が敬語を使うのは問題ありません。
C 人物名はフルネーム,所属名は正式名称としてください。
D 原則として主語は大阪教育大学で記載願います。(例:「式が開催されました」→「式を開催しました」)。また,大阪教育大学は「本学」と表記するようにお願いします。
E 書き手の主観を入れない。→入れたい場合は,参加者や主催者のコメントとして入れてください。
 例1)わかりやすくご講演いただき,大変有意義なひとときとなりました。
 ※わかりやすかったか,有意義だったかは参加者によって違います。
 例2)今後もこのような取り組みを通して,大学の発展に努めていきたい。
 ※書き手(主催者)の決意表明であり,主観。
F 過度な形容詞,不必要な季節描写,協力者への謝辞などを入れない。
 ※主観的な感想とほぼ同義です。エッセイではないので余計な描写はくどくどしくなります。
 ※天候については,屋外イベントなどで意味がある場合は描写することもあります。
 

 
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